日本カトリック正義と平和協議会では、年6回、偶数月に、ニュースレター「JP通信」を発行しています。

JP通信最新号 225号(2020年12月号)

「日本のカトリック教会の戦後と憲法問題」…………松浦悟郎
「戦後75年目の国際社会をジャーナリストの眼から見る」 この脆弱な平和を育む ………安田菜津紀
「日本の戦後75年、これからの日本のゆくえ」<前編> ………中野晃一
正義と平和協議会の仕事………勝谷太治
シロツメクサの花かんむり(連載第8回)
わたし、ほんとに教会に行ってもいいんですか?(-_-;) ………えなこさいち
まんが「修練者の石橋さん」

今回の特集では、今年2020年、正義と平和協議会設立50年を記念し、この50年の社会と私たちの活動をふりかえりました。お手にとってお読みになりたい方は、事務局までご連絡ください。 JP通信年間購読(1800円(送料込み)/年)のお申し込みも、事務局までお問い合わせください。

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